photo : Seizo Terasaki

 VANISHING のページに来てくれた人々に御礼を申し上げます。
 私はテキスタイルという領域で仕事をしていますが、狭い範囲に止まらない造形表現の多様な展開を考えています。
 従来、私の仕事は美術館、画廊、あるいは雑誌などによって知ってもらうのが主でしたが、ホームページを立ち上げて8年が経過した今では、インターネットによって多くの人々に仕事、作品を見てもらえるようになりました。
 これからも、アート、デザインをはじめ種々雑多な事柄についての感想、提案を発信していきます。

   

    

Vol 5  テキスタイル教育を考える
       
繊研新聞 (2005.2月15日)

Vol 4  還暦祝のパーティー

Vol 3  ソフトマテリアル

Vol 2  2001.05/08